まんが縄文昔ばなしのタイトル
遮光器土偶タイトル
食べ物が手に入らず足取り重く帰路に就くおじいさん
雪が強くなってきました。道に置かれた土偶も凍えています
おじいさんは土偶に遮光器をつけてあげました。
土偶は6体。遮光器がひとつ足りません
おじいさんは自分のはな眼鏡をつけてあげました
家に到着したおじいさんは今日あったことをおばあさんに話します
その夜、外から奇妙な音が聞こえてきます
不審に思った2人。外には保存食が置いてある
土偶がはこんできてくれた保存食に大喜び
そしてはるがやってきた
あの男からの注文で土器づくりに大忙し
そしてあそこを通りかかる男
遮光器をつけた土偶に遭遇
これが火焔型土器と
遮光器土偶の始まり
・・・
・・・
かもしれない。

さあ、次週は新しいお話。
おたのしみに~